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会長挨拶および新役員紹介(浜口)
開催の挨拶および新役員の紹介があった。
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新役員 |
旧役員 |
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研修・教育担当理事 |
佐藤(富士通,12回生
)
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広報
担当理事 |
後藤(ブラザー工業,10回生) |
川名(萬有製薬
,9回生) |
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会計報告(菊地)
2002年度は全国大会の余剰金の減少により約7万円の赤字となる見込みである。
2003年度は医学部同窓会から60万円の研究助成(2002年度は50万円)を受ける予定である。
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選挙管理委員会報告(井上)
第3回理事選挙は全理事が無投票当選であった。
研修・教育担当理事および広報担当理事が変更になった(上記参照)。
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地方会報告
◆関東地方会(宮本)
2002年7月13日と20日の2回、「先輩産業医と語る会」を開催した。
2003年3月8日に地方会を開催した。
2003年5月に地方会を開催予定である。
2003年7月に2回、「先輩産業医と語る会」を開催予定である。産推研から学生への情報提供も検討している。
2003年11月1日〜2日に全国大会を開催予定である。
◆近畿地方会(森口)
2002年9月28日に地方会を開催した。
◆九州地方会(成松)
2002年5月11日に地方会を開催した。
2002年10月5日に地方会を開催した。
2002年11月16日〜17日に全国大会を開催した。
2003年5月に地方会を開催予定である。
◆地方会の会計について
地方会の会計は各地方会が管理する。
産推研本部から各地方会に「10万円+会員1人当たり1,000円」を分配する。
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医学部同窓会・欅風会から
◆医学部同窓会
2002年度は4件の研究助成を行った。今後の研究助成申請については、申請者の同窓会費(50,000円)納入が前提となる。
現在、358名が同窓会費未納である。
今後の活動として、人材プールの設立および学費納入困難者への支援を検討している。
同窓会MLについては、まだ参加者が少ない状況である。
◆欅風会
2003年度から評議員制を廃止し、理事制に変更した。
年1回、総会の開催および同窓会報の発行を行っている。また、MLの活用を重点活動にしている。
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部会報告
◆研修・教育部会(小田原)
第2回OHASを、2003年7月5日〜6日、新日鐵幕張研修センターで開催する。
日本産業衛生学会専門医制度委員会からの要請もあり、産推研会員以外の受講も受け入れることが承認された。参加費は産推研会員 15,000円、非会員 30,000円
である。
2003年度は、前年度の繰越金で運営するため、産推研本部への予算申請はしない。一方、余剰金が生じても産推研本部に返還せず、次年度への繰越金に当てる。
今後はOHASの決算を理事会で報告する予定である。
◆広報部会(後藤)
A.産推研HP
産推研HPはアクセス数やメンテナンスについて問題を抱えている。
今後はコンテンツの作成・更新を外部委託することを含め、運営方法の検討が必要である。
B.産推研ML
産推研MLの運営は順調である。
C.「OH! OH! ニューズ」との連携(後藤)
産推研には連絡や情報共有のツールとして産推研MLがある。一方、浜口会長より、全会員に向けて定期的に情報発信するため、紙媒体&郵送による情報提供ツールの提案があ
った。このため、「OH! OH! ニューズ」紙面に産推研のページを設け、全会員に発送していただけないかを、同編集部に打診中である。本件については、事前に検討すべき課題が
多いため、古木、浜口、後藤で今後さらに検討することになった。
医学部同窓会は上記運営に必要なコストについて助成する用意がある。
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第15回産推研全国大会報告(深澤)
テーマ:アナログコミニュケーション Face To Face(仮)
日時:2003年11月1日(土)〜2日(日)
会場:品川プリンスホテル
内容:講演2回、グループディスカッション、その他
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検討議題
◆産推研全国大会の開催頻度について(成松)
産推研全国大会の九州での開催頻度を3年に1回とすることが承認された。
今後の開催予定は下記参照(2007年までに東海地方会の立ち上げを予定している)。
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03年 |
04年 |
05年 |
06年 |
07年 |
08年 |
以下繰り返し |
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関東 |
関西 |
九州 |
関東 |
東海 |
九州 |
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その他
◆累積年会費未納者への対応
当年度分に加え、過去2年度分まで徴収する。
休会者への明確なルール作りを行う。内規で対応する。担当者は未定。
年会費未納者に対する除名等は行わない。
◆中途入会者の年会費について
10月以降の新規入会者の年会費は2,000円とする。