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会長挨拶(浜口)
開催の挨拶および新役員の紹介があった。
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新役員 |
旧役員 |
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研修・教育担当理事 |
清水(マイン,8回生)
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小田原(日立製作所,9回生) |
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選挙管理委員会報告(井上)
第4回理事選挙は全理事が無投票当選であった。
研修・教育担当理事が変更になった(上記参照)。
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会計報告(菊地)
2004年度は、会費納入率の改善のため収入増、「産推研あり方検討会」の会議費用のため支出増、結果として約97万円の黒字となった。
2005年度は,大久保先生退官記念行事、会費値下げ、「産推研のあり方検討会」の会議費用等により、100万円以上の赤字となる予定である。
支出増については単年度の項目が多く、2006年度は2005年度ほどの赤字とはならない見込みである。
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大学からの報告(森)
大学に関しての近況報告があった。
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地方会報告
◆関東地方会(宮本)
2004年5月15日、「先輩産業医&保健師と語る会」を開催した。
2004年7月31日、地方会を開催した。
「関東地方会あり方検討会」を4回開催した。
「大久保学長退官記念行事」実行委員会を組織し、活動中である。
メンタリングプログラムを企画している。
関東地方会の企画を若い世代に交代する。
◆近畿地方会
2004年5月22日、地方会を開催した。
2004年10月30日〜31日、全国大会を開催した。
◆九州地方会(中西)
2004年5月21日、「先輩産業医と語る会」を開催した。
2004年6月5日、地方会を開催した。
2004年9月11日、地方会を開催した。
2005年1月22日、地方会を開催した。
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医学部同窓会・欅風会から
◆医学部同窓会(土肥)
2005年6月より、同窓会長が藤代先生に交代する。
2005年6月までに同窓会誌を発行する予定である.
評議員会において、大久保先生退官記念行事への協賛金として、100万円の支出を承認した。
同窓会事務局が産栄会から(有)産医大サービスに変更予定である。
同窓会事務局の担当者が、小島さんからり江口さんに交代した。
◆欅風会(八谷)
欅風会だよりを年1回3月に発行している。
求職者登録と求人情報の配信をE-mailで行っている。
欅風会の個人情報管理については、理事会で適宜審議している。
欅風会の予算とペイオフとの関係については、理事会で継続審議としている。
大久保学長退官記念行事への協賛金として、10万円を支出した。
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部会報告
◆研修・教育部会(佐藤)
第4回OHASを、2005年7月2日〜3日、(財)海外職業訓練協会(OVTA)で開催予定である。
産推研から20万円寄付する。
講師謝金を再検討する。
◆広報部会(後藤)
メーリングリストのサーバーを産業医科大学から移動する予定である。
これに伴い、メンバーの追加登録や修正等は外部業者に委託する予定である。
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第17回産推研全国大会報告(中西)
日時:2005年11月12日(土)〜13日(日)
会場:12日
産業医科大学,13日 北九州学術研究都市
卒業生の活躍を在校生にアピールするため、日本産業衛生学会のポスター発表で使用したポスターを掲示するため、提供をお願いしている。
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検討議題
◆大久保先生退官記念行事(宮本)
産推研から50万円寄付することが承認された。
外部の3団体から寄付をいただける予定である。
記念行事関係で剰余金が出た場合は、各地方会に3等分する。
◆産推研あり方検討会(宮本)
メンバーは「関東地方会あり方検討会」メンバー11名(男性8名,女性3名)
+関西地方会2名+九州地方会2名+佐藤先生(研修・教育担当理事)
女性比率を高める要望があり、関東地方会で検討する。
産推研より年100万円を予算化する。
臨時の理事会を開催する可能性がある。
◆メンタリングプログラム・トライアル(宮本)
関東地方会から同窓会の研究資金援助(30万円)を申請する.
同窓会誌に成果を報告する。
◆内規の作成(菊地)
内規を作成する。
会員には開示しない。
(会員に周知するもの(未納会費の徴収,会費滞納者の扱い等)は施行細則に入れる。)
内規の作成,管理は菊地先生(会計担当理事)が担当する。
過去の議事録をチェックし、次回理事会で菊地先生に発表していただく。
◆名簿等の管理(後藤)
現在、産推研名簿の管理は菊地先生(会計担当理事)が担当しているが、業務の負荷が大きい。
今後、会員各自がホームページ上で更新できるように変更したい。
この場合、外部業者に作成・メンテナンスを委託する予定である。